センターシャフトパターとは

センターシャフトパターの特徴は重心近くにシャフトが付いているためフェースがぶれにくい

センターシャフトパターとは

センターシャフトパターの特徴は重心近くにシャフトが付いているためフェースがぶれにくい

センターシャフトパターはパターヘッドの重心位置近くにシャフトが付いているタイプのパター。センターシャフトパターの特等は重心付近にシャフトが付いているためフェースのぶれが抑えられること。

センターシャフトのため重心角は大きめのフェースバランスになりストロークがまっすぐ安定したストレートストロークになる。

センターシャフトのパターモデルとしてはマレットやネオマレットタイプが多いようです。

センターシャフトパターとは 関連記事

L字タイプパターとは

L字タイプパターの特徴は、ヘッドのかたちではなく、シャフトとヘッドのつながりがアイアンと同じで、文字通りアルファベットの「L」に似ていることからL字タイプといわれます。L字タイプパターの効果はヘッドがシャープな形状でフェースの向きを目標に合わせやすい。L字タイプは構造上スイートエリアが狭く、正確...続く

クランクネックパターとは

クランクネックパターといえばピン型パターが有名。クランク(crank)とは、往復運動を回転運動に変え、またはその逆を行うための折れ曲がった回転軸のこと。クランクネックパターの特徴は、ネック部分が折れ曲がっていること。クランクネックの効果としてはシャフトがフェース面より前にあるためボールをつかまえ...続く

ベントシャフトパターとは

ベントシャフトはパターのヘッドに直接付くカーブのあるネックのこと。ベントシャフトの特徴はシャフトの曲げ具合で重心角の調整が出来ること。フェースバランスならストロークがまっすぐ安定したストレートストロークになる。ベントシャフトのパターモデルとしてはマレットやネオマレットタイプが多いようです。...続く

Top へ