おすすめのオデッセイパター

世界6大ツアーでトータル使用率bPというだけあってプロの真似をしたいゴルファーに人気が高いパター

オデッセイパター選びのコツ

オデッセイパターが選ばれる理由は、世界6大ツアーでトータル使用率bP

パター選びのコツは、
構えやすさと振りやすさで選ぶ。

構えやすさで選ぶ

パターには、L字型、ブレード型、マレット型、ネオマレット型があり、その中から、一番構えやすい、アドレスをとりやすい形のパターを選ぶ。

振りやすさで選ぶ

自分のパターの振り方、ストロークが、オートマチックにヘッドを真っすぐ動かすストロークか、それともフィーリング、タッチを生かしてイメージどおりにヘッドを動かすストロークかでモデルを選ぶ。

パター選びには、自分の好みやプレースタイルが大きく関わってくる。

その点、オデッセイパターなら、ヘッドもインサートも種類が豊富なので、自分に合ったパターを見つけることができる。

さらに、オデッセイパターは、世界6大ツアーでトータル使用率bPというだけあってプロの真似をしたいゴルファーに人気が高いパターでもある。

そんなオデッセイパターで自分に合ったエースパターを探してみませんか?

オデッセイパター選びの基本

オデッセイパターの基本を知ればもっと自分に合ったパターが選べる

オデッセイのパターは、世界の6大ツアーで使用率ナンパー1。最大の人気の秘密は圧倒的なモデルバリエーションの豊富さ。

そんなオデッセイパターの基本仕様は、

パターグリップ

繊細なパッティングに影響を与えるグリップは、モデルごとに最適なグリップが選ばれている。最近では自分に合った使いやすいグリップに差し替えて使っている人が多いが、オデッセイでは、カスタムパターによって変更が可能。

パターのロフト角

パターにロフトが無いと思っている人もいるが、芝の上にあるボールはやや沈んだ状態。そのボールに順回転を与えるにはやはりロフト角が必要。そのためオデッセイパターのロフト角は、コース事情やボール性能を考慮し3°に設定しているそうです。

パターのライ角

ボールを正しくヒットするには、自分に合ったライ角で構えられるかが大切。オデッセイパターの基本ライ角は70°に設定されている。

パターの長さ

オデッセイパターの長さは33,34,35インチの3パターンが基本。中でも34インチがベースとなっている。カスタムパターによって長さの変更が可能。

ウエイト調節機能

モデルによっては5グラム単位でヘッド重量を変更できるウエイトキッドが付属している。グリーンの速さやヘッドバランスを好みに調節可能。

複合インサート

金属や樹脂の両方の良さを持たせたインサート。WHITE HOTインサートのソフトな打感にメッシュのステンレスがボールの転がりを安定させる。

打球音

ミドル・コレクションで打球音にもこだわっている。フェースの裏側とヘッド内部に空間を作ることによって高めの打球音を出している。この打球音で距離感を出している。

アライメント

パターは打ち出すラインにフェースを合わせて構えられることがとても大事。そのために大切なのがアライメント。オデッセイのアライメントは、ツアーでの評価も高い。

オデッセイパターのモデル

オデッセイパターのモデルは、#1と言うように基本はナンバーで決まっている。

オデッセイパターの形状は、#1と言うように基本はナンバーで決まっている。

主なモデルを紹介。

#1
オーソドックスなブレード型
最も売れているモデルの代表。

#5
シンプルなマレット型
谷口プロや多くのプロが優勝を手に入れたちょっと前の人気のモデル。

#7
ツノ型(二本角)ネオマレット型
今の人気モデルといえば「#7」。ルーク・ドナルドらPGAのトッププロが使っていたことがきっかけで、国内のツアーでも使用選手が増え、アマチュアゴルファーの間でも大流行。

#9
L字
#9の誕生はフィル・ミケルソンのために開発されたパターが生かされている。石川遼プロが最年少賞金王を獲得し、使用していたブラックシリーズixの#9が爆発的な人気となった。

厳選おすすめ

厳選おすすめを紹介します。

オデッセイ オー・ワークス パター R-LINE CS

オー・ワークスの一番の特徴である、ウレタンとスチールの2つの素材を1つにしてつくったインサート、マイクロヒンジ・インサートがソフトな打感でボールに順回転を与え止まり際で球がひと伸びするようなパター。ネオマレットタイプなのに大きすぎず、センターシャフトを採用することでシャフトの延長線上にボールを構えやすい。打ち出すラインにフェースを合わせて構えられるアライメントが、従来のものに赤いサイトライ ...(続く)


オデッセイ オー・ワークス パター V-LINE FANG CH

ツノ型の#7を丸みを帯びた形にし、クランクホーゼルを採用したネオマレットタイプのパターオー・ワークスの一番の特徴である、ウレタンとスチールの2つの素材を1つにしてつくったインサート、マイクロヒンジ・インサートがソフトな打感でボールに順回転を与え止まり際で球がひと伸びする。クランクホーゼルを採用することでボールを両足の中央寄りにセットする人に向いている。打ち出すラインにフェースを合わせて ...(続く)


オデッセイ オー・ワークス パター 2BALL

ラインやドットで作られたアライメントではなく、あたかもポールが複数並んでいるかのように円形をデザインしたアライメントの2ボールパター。大型マレットの走りで大人気だった2BALLパターは、最近のネオマレットと比較すると小ぶりなパターになる。そんな人気の2BALLパターに、新開発のウレタンとスチールの2つの素材を1つにしてつくったインサート、マイクロヒンジ・インサートが、ソフトな打感でボールに ...(続く)


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